くすりについてくすりについて

ePROの普及に向けて

電子化情報部会タスクフォース3では、海外で電子的な患者情報アウトカム(ePRO)普及が進んでいる現状から、近い将来に国内でも普及が確実と考えました。前期(2013年)に実施したアンケート実施時からの日本国内での普及状況の変化を把握するためにアンケートの再実施、ePRO導入事例の紹介、国内でePROを取り扱っているベンダーの価格調査や、海外での普及状況との比較や文献調査などを行い、ePROを国内で普及させるための方策を成果物としてまとめました。
本資料が各企業のePRO導入時の参考になれば幸いです。



このページのトップへ

  • ひろがれ、未来。
  • 第31回製薬協政策セミナー
  • 薬剤耐性菌(AMR) アクションファンド 設立発表 記者会見  2020年7月10日
  • やまぐち!ブチ元気!~もっと知りたいくすりの話~
  • 夢のメディ神殿 2020スペシャル
  • Quiz Knockに挑戦!!~くすりの未来を考える~
  • 製薬協ニューズレター メールマガジン登録はこちらから
  • あなたのくすりいくつ飲んでいますか?
  • くすり研究所
  • Stop AMR 薬剤耐性に対する製薬協の取り組み
  • 治験について
  • グローバルヘルス
  • APAC
  • くすりの情報Q&A
  • 製薬協のテレビCM