グローバルヘルスグローバルヘルス

グローバルヘルスに関する製薬協ステートメント

製薬協は、医薬品の創製、研究開発を通じて世界中の患者さんの健康の向上に貢献しています。このような研究開発を通じて生み出された医薬品が確実に安全に患者さんに届けられるよう、製薬協は以下の項目について意見書を出しています。

G20サミット議長国引継ぎに関する製薬業界からの要望 :

製薬協は、国際製薬団体連合会(IFPMA)及び米国研究製薬工業団体(PhRMA)と3団体連名で「G20サミット議長国引継ぎに関する製薬業界からの要望」を来年のG20議長国であるサウジアラビア並びに今年の議長国である日本の、外務大臣及び保健担当大臣宛に提出しました。詳しい内容はこちらをご覧ください。

G20保健大臣会合に向けた製薬協からの提言 :

製薬協は「G20保健大臣会合に向けた製薬協からの提言」を厚生労働大臣宛に提出しました。詳しい内容はこちらをご覧ください。

G20大阪サミット保健アジェンダに対する製薬業界からの提言 :

製薬協は「G20大阪サミット保健アジェンダに対する製薬業界からの提言」を、内閣総理大臣、厚生労働大臣、財務大臣、外務大臣に提出しました。
提言書についてはこちらをご覧ください。

G7保健大臣会合に際して製薬業界からの提言(概要):

製薬協は「G7保健大臣会合に際して製薬業界からの提言」を厚生労働大臣宛に提出しました。詳しい内容はこちらをご覧ください。

G7伊勢・志摩サミットに対するステートメント:

製薬協は「G7伊勢・志摩サミットの保健アジェンダに対する要望書」を厚生労働大臣宛に提出しました。詳しい内容はこちらをご覧ください。

偽造医薬品:

製薬協は、本物の医薬品のように見せかけられた偽造医薬品の脅威から患者さんを守るための活動をしています。詳しい内容はこちらをご覧ください。

知的財産権:

製薬協は、知的財産権が新薬の創出や研究開発、ならびに医薬品のアクセス向上にとって重要な役割を果たしていることへ理解が深まるよう活動しています。詳しい内容はこちらをご覧ください。

ユニバーサル・ヘルス・カバレッジ(UHC):

製薬協は、国連のポスト2015持続可能な開発目標の設定を注視するとともに、ポスト2015持続可能な開発目標において、UHCが国々の富と経済生産性へ大きく貢献すると認識しています。詳しい内容はこちらをご覧ください。

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