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ベネフィット・リスク評価 中級編 定量的手法に関する考察
(2013年10月版)

データサイエンス部会ベネフィット・リスク評価タスクフォースでは、先日公開した「ベネフィット・リスク評価 入門」および「ベネフィット・リスク評価 中級編 多基準決定分析への招待」に続き、多基準決定分析(MCDA)以外の定量的手法の概要と事例をまとめました。ベネフィットリスク評価において、定量的手法は必須のものではなく、場合に応じて適切に応用することが重要です。また、定量的手法を使用する際にも相対的な重要性を決める重み付けなど定性的な評価がやはり重要であること、その理由や理論の背景を解説しています。



 

「ベネフィット・リスク評価 入門(2013年3月版)」はこちら

「ベネフィット・リスク評価 中級編 多基準決定分析への招待」はこちら

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