製薬協のテレビCM

製薬協のテレビCMをご覧いただけます。

「ひろがれ、未来。」篇

2019年度の製薬協コミュニケーションプランのテレビCMです。アンバサダーに鈴木福君を向かえ、くすりが皆さんの手元に届くまでの過程を描いています。

「くすりで願いがかなったエピソード」篇

幼少期に喘息で苦しんでいた男の子が、新薬によって症状が改善し、バレーボールで全国選抜にまでなった、という実際のエピソードをCMにしており、新薬の貢献や病気と闘う全ての人に希望を届けたいという製薬産業の想いを乗せています。

「新しいくすりで、新しい明日を。」篇

「学校に行けるようになる」「夜眠れるようになる」など新薬によって日常生活を取り戻した具体的シーンを、さまざまな世代で表現し、「新薬の貢献」や「アンメット・メディカル・ニーズ」を訴求しています。

「新しいくすりで、世界に笑顔を増やしたい。」篇

元スピードスケート選手の清水宏保さんを起用し、喘息を薬でコントロールしながら五輪でメダルを獲得した経験を持ち、現在は後進の育成など精力的に活動を行っている清水さんの姿を通して、「新薬の貢献」を訴求しています。

「もしも薬があったなら」篇

若くして病気で亡くなった作家・画家・音楽家を題材に、「現代の医薬品があったなら、彼らの豊かな才能はさらに多くの宝物を残してくれただろう」というメッセージとともに、製薬協が新薬の開発を通じて人々の健康と豊かな暮らしに貢献していることを訴求しています。

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