イベント・メディア向け情報イベント・メディア向け情報

発作がコントロールできるようになった “ぜんそく薬”

ぜんそくは、気道が慢性的に炎症を起こす病気です。従来は、気道の筋肉をゆるめ、気道を広げることで発作をとめるくすりが主流でした。しかし、このくすりはいつ起こるともしれないぜんそく発作を起こさないようにすることはできませんでした。


このページのトップへ

  • キャンペーン
  • 製薬協ニューズレター メールマガジン登録はこちらから
  • くすり研究所
  • 治験について
  • グローバルヘルス
  • Stop AMR 薬剤耐性に対する製薬協の取り組み
  • APAC
  • くすりの情報Q&A
  • 製薬協のテレビCM