製薬協について 製薬協について

IFPMAコード・オブ・プラクティス

「IFPMAコード・オブ・プラクティス」(以下、IFPMAコード)は1981年に制定され、その後数回の改定が加えられ、現在のコードは2018年に承認されたものです。IFPMAコードは医療関係者に対する医薬品の倫理的なプロモーションおよび加盟企業と医療関係者との交流について、IFPMAが定めた製薬産業の国際的自主基準であり、2018年の改定では、これまでの医薬品の倫理的なプロモーションに関するガイディング・プリンシプル(指針)を改め、IFPMAの加盟企業およびその代理人として行動するすべての者に適用されるEthos(エトス:精神)を示しました。日本製薬工業協会が制定する「製薬協コード・オブ・プラクティス」は、本IFPMAコードの考え方に沿っています。

PDFのご利用には、Acrobat Reader日本語版が必要です。Acrobat Reader日本語版は、アドビシステムズ社のサイトより無料でダウンロードできます。

このページのトップへ

  • キャンペーン
  • 夢のメディ神殿 2019スペシャル
  • 情報番組「くすりの今と未来~最新創薬レポート~」
  • 情報番組「知りなっせ!聞きなっせ!~たいが気になるおくすり事情~
  • 製薬協ニューズレター メールマガジン登録はこちらから
  • くすり研究所
  • 治験について
  • グローバルヘルス
  • Stop AMR 薬剤耐性に対する製薬協の取り組み
  • APAC
  • くすりの情報Q&A
  • 製薬協のテレビCM