くすりについてくすりについて

興和株式会社

最終更新日 2017/10/16 9:14
診療科名 治験薬記号(一般名)
および剤型
有効成分の
承認状況
予定される効能又は効果、
対象疾患名および症状名
開発段階その他
国内海外
循環器科
小児科
NK-104-PH (ピタバスタチン):経口剤既承認小児家族性高コレステロール血症販売申請
(欧州)
自社
循環器科K-877 (ペマフィブラート):経口剤既承認国内:高脂血症
海外:脂質異常症
承認第III相
(欧米)
自社
内科
循環器科
CSG452 (トホグリフロジン):経口剤既承認2型糖尿病販売第II相
(欧米)
 
内科SK-0403 (アナグリプチン):経口剤既承認2型糖尿病販売第II相
(欧米)
 
内科K-118 (アーハロフェネート):経口剤未承認痛風、高尿酸血症 第II相
(米国)
 
癌領域NIK-333 / K-333 (ペレチノイン):経口剤未承認肝がん再発抑制
第III相第III相
(亜州)
自社
眼科K-115-R (リパスジル塩酸塩水和物):点眼剤既承認糖尿病網膜症第II相 自社
小児科K-828-SP (バルプロ酸ナトリウム):経口剤既承認脊髄性筋萎縮症第III相 自社
消化器科K-877-FL (ペマフィブラート):経口剤既承認非アルコール性脂肪性肝疾患
/非アルコール性脂肪肝炎
第II相 自社
精神科・心療内科K-163-SZ(ピリドキサミン):経口剤未承認統合失調症第II相  

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