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くすりQ&A 続・くすりの研究開発Q&A
研究開発Q&A 第1章目次
研究開発Q&A 第1章目次
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Q51
現代のくすりは、何をテーマにつくられていますか。
Q52
一つのくすりを開発するのに、どれくらいの年月がかかりますか。
Q53
くすりの候補となる物質は、どのように探すのですか。
Q54
スクリーニングの役割は。
Q55
非臨床試験とは、どういうものですか。
Q56
動物とヒトでは、くすりの効き方のどこが違いますか。
Q57
ヒトに対する試験は、どのように行われてきましたか。
Q58
臨床試験はなぜ、3段階に分けて行われるのですか。
Q59
プラセボ(偽薬)を使った臨床試験があるそうですが。
Q60
治験における、製薬会社の役割は。
Q61
治験がいま、話題となっているのはなぜですか。
Q62
もし治験への参加を依頼されたら、どうしたらいいでしょう。
Q63
くすりの開発には、厳しいルールがあると聞きましたが。
Q64
製薬企業は、くすりの研究開発にどのような姿勢でのぞんでいますか。
Q65
くすりは、剤形や結晶の形によって、どんな違いがありますか。
Q66
最近は新しい形(剤形)のくすりが増えているようですが。
Q67
くすりが認可されるまでのプロセスは。
Q68
価格は、製薬会社が自由に決められるのですか。
Q69
くすりは市販後も、いろいろな調査が行われているそうですが。
Q70
市販後調査には、どのような意味がありますか。
Q71
副作用が発見された場合の対策は。
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