新しいくすりで、新しい明日を 新しいくすりで、新しい明日を
新薬で願いがかなったStory1_img01

ちゃんと眠れるようになったこと。
いっぱい走れるようになったこと。
友だちと遊べるようになったこと。

新しいくすりのおかげで、
ぼくの中の苦しさが
どんどん減っていって嬉しかった。

新薬で願いがかなったStory1_img02

新しいくすりのおかげで、
ぼくの中の苦しさが
どんどん減っていって嬉しかった。

新薬で願いがかなったStory1_img03

でも、いちばんよかったのは、
お母さんの笑顔が増えたこと。
ありがとう、お母さん。

新しいくすりで、
新しい明日を。

新薬で、手術の少ない世界へ。 新薬で、手術の少ない世界へ。

長い研究開発期間をかけて、ようやく患者さんの手元に届けられる「新しいくすり」。医療に対する新薬の貢献は数え切れないほどありますが、“手術をしなくとも治療が行える“という点もまた貢献のひとつ。
例えば、胃潰瘍や十二指腸潰瘍などは、ほとんどが切除手術ではなく、くすりで治せるようになりました。
また日本は世界で第3位の新薬創出国。日本で開発された新薬は、国内のみならず、世界中で高い評価を獲得しています。

新薬で、手術の少ない世界へ。

Story 2

“当たり前の毎日でも、私たちには特別な毎日。”

“当たり前の毎日でも、
私たちには特別な毎日。”

Story 3

“私の創るくすりで、 病に苦しむ人を減らしたい。”

“私の創るくすりで、
病に苦しむ人を減らしたい。”