イベント・メディア向け情報イベント・メディア向け情報

患者さんにとって「使いやすいくすり」かどうかは、新薬を開発していく上で重要な要件です。飲む回数を減らす、飲みやすくする、通院回数を減らすといった工夫をすることで、健康な人と変わらぬ生活を送れるよう、くすりの開発を進めています。


自宅で治療できるようになった“自己注射薬”

糖尿病患者さんの中には、ほとんど毎日、長期間にわたってインスリン注射が必要な人がいます。患者さんにとっては、毎日通院して治療を受けなければならず、日常生活の中で大きな負担になっていました。


このページのトップへ

  • キャンペーン
  • 製薬協ニューズレター メールマガジン登録はこちらから
  • くすり研究所
  • 治験について
  • グローバルヘルス
  • Stop AMR 薬剤耐性に対する製薬協の取り組み
  • APAC
  • くすりの情報Q&A
  • 製薬協のテレビCM