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2004年くすり・製薬産業の果たす役割

4つの視点をポイントにキャンペーン広告展開
―2005年11月下旬から全国紙に掲載―
くすりの未来は、みんなの未来


製薬協では、医薬品や製薬産業を正しく理解してもらうために、毎年イメージアップキャンペーンを実施しています。このキャンペーンは今年で20回目を迎えます。

今年は20回目を迎えるにあたり、新聞・雑誌に広告展開をするだけでなく、6月からは製薬協のホームページに、7回にわたって医薬品の本質について訴える「製薬協が考えるくすり」を展開しています。

さて、今年の新聞・雑誌上での広告展開は、全国紙、ブロック紙、薬業紙誌などで、11月下旬から展開します。『くすり・製薬産業の果たす役割』をテーマに、以下の4つの視点をポイントに訴えます。キャッチコピーは、「未来の自分は、思ったよりも元気でした」としました。

  1. 医療用医薬品が病気に苦しむ人々の治療において有効性、安全性、そして利便性の面において貢献していること
  2. 慢性疾患が主流の疾病構造において、医療消費者がQOLを確保したり、質の高い生活を得るために果たしている役割
  3. 画期的新薬が医療経済面において果たす役割
  4. 省資源で技術集約型・高付加価値産業として21世紀の日本を担う製薬産業の果たす役割

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