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 『21世紀のくすり』とは『広く私たちの生命と生活を支えるくすり』であると製薬協は考えます。治療が困難な病気の克服に役立つくすりであり、また、生命ある限り生き生きと豊かな生活を送るために役立つくすりです。

 国が行った日本人の意識に関するアンケート調査の報告によると、悩みや不安の第1位は『自分の健康』、第4位に『家族の健康』が入っています。


グラフ

 高齢社会の到来、高血圧や糖尿病などの生活習慣病の若年化などにより、日本では世代を超えて『健康』への関心が高まっていることが分ります。

 その健康のためになくてはならない大切なものが、病院や診療所などで処方される『くすり』です。くすりは、病気の治療や予防によって健康に貢献するだけではありません。例えば胃潰瘍がくすりで治るようになったように、手術を大幅に減らすことによって医療費を削減するなど、医療経済の面でも重要な役割を担っています。

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