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製薬協企業行動憲章(2018年10月18日改定、2019年4月1日実施)

製薬企業の使命は、優れた医薬品を継続的に開発し、安定的に供給することを通じて、世界の人々の福祉と医療の向上に貢献し、健康で質の高い生活の実現に寄与することにある。そのために目覚しい発展を遂げる生命科学に対する真摯であくなき探求と、高い倫理性・透明性に基づいた企業行動が求められている。
日本製薬工業協会では、会員会社が製薬企業の使命を果たすことに資するため、1997年に「製薬協企業行動憲章」(以下、「本憲章」)を制定した。今般、会員会社が製薬企業の使命を果たすことに加え、ESG(環境・社会・ガバナンス)に配慮した事業活動を展開し社会の継続的発展に寄与すること、および持続可能な社会の実現に貢献することを柱として、本憲章を改定した。




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